地域
静岡のライブカメラ 5台
富士山を3台(田貫湖・砂防カメラ・気象庁カメラ)、伊豆東部火山群、そして南伊豆の弓ヶ浜。同じ富士山を目的の違う3つのカメラで見比べられます。
静岡のカメラ 5台
5台すべて静止画。押すとカメラ一覧のそのカメラが開きます。
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見本 2026年8月
静岡・富士宮 · 自然
湖越しに富士山を正面から捉える定番の構図。風のない朝は、水面に山影がそのまま映り込む。
環境省
静止画 1時間ごと
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見本 2026年8月
静岡・南伊豆 · 海
弓なりに湾曲した砂浜と穏やかな入り江。夏は海水浴客、それ以外の季節は波と松林だけが動く。
環境省
静止画 1時間ごと
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静止画
静岡・富士 · 火山・自然
大沢崩れなど富士山の斜面を監視する砂防カメラ群。観光用ではないぶん、山の素の表情が映る。
国交省
静止画
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見本 2026年8月
静岡・山梨県境 · 火山・自然
このサイトには国土交通省の砂防カメラも載せているが、こちらは気象庁が火山監視のために置いたもの。狙いも向きも違う。
気象庁
静止画 2分ごと
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見本 2026年8月
静岡・伊東 · 火山・海
陸にも海にも小さな火口が散らばる、単成火山の集まり。1989年には伊東の沖で海底噴火が起き、手石海丘ができた。
気象庁
静止画 2分ごと
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いつ見るか
田貫湖からみた富士山は、湖越しに正面から捉える定番の構図です。風のない朝は水面に山影がそのまま映り込みます。逆さ富士を狙うなら、日の出直後の風が立つ前が勝負です。
富士山が最もよく見えるのは、空気の乾いた11月から2月です。夏は水蒸気が多く、朝のうちしか姿を見せない日が続きます。冠雪は例年9月下旬から10月にかけて始まり、6月ごろまで残ります。
砂防カメラは国土交通省が土砂災害の監視のために、気象庁カメラは火山活動の監視のために置いたものです。観光用ではないぶん、同じ山でも構図の狙いがまったく違います。
このページのカメラを公開している機関
- 国土交通省(PDL1.0) — 公式サイト
- 気象庁 監視カメラ画像(PDL1.0) — 公式サイト
- 環境省 インターネット自然研究所(PDL1.0) — 公式サイト
映像の権利は各機関にあります。このサイトは非公式の案内で、
見本画像は各機関の利用規約にもとづいて1台につき1枚だけ複製させてもらったものです。
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