地域
長野のライブカメラ 4台
焼岳・乗鞍岳・御嶽山という北アルプス南部の火山3つと、乗鞍高原からの景観カメラ。いずれも岐阜県境にあり、3,000m級の稜線が入ります。
長野のカメラ 4台
4台すべて静止画。押すとカメラ一覧のそのカメラが開きます。
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見本 2026年8月
長野・松本 · 自然
3000m級の稜線を高原から見上げる。夏でも雪渓が残り、空気の澄んだ日は峰の凹凸まで見える。
環境省
静止画 1時間ごと
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見本 2026年8月
長野・岐阜県境 · 火山・自然
上高地のすぐ南に立つ山。1915年の噴火で梓川がせき止められ、大正池ができた。山頂付近からいまも噴気が上がる。
気象庁
静止画 2分ごと
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見本 2026年8月
長野・岐阜県境 · 火山・自然
バスで標高2700m近くまで上がれる山。カメラは乗鞍高原の側から山頂の連なりを見ていて、稜線に雪の残る時期が長い。
気象庁
静止画 2分ごと
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見本 2026年8月
長野・岐阜県境 · 火山
2014年に噴火し、登山者に大きな被害が出た山。これをきっかけに、全国の火山の監視体制が見直された。
気象庁
静止画 2分ごと
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いつ見るか
乗鞍高原からのカメラは、標高1,500m前後から乗鞍岳を見上げる構図です。紅葉は9月下旬から10月中旬にかけて、山の上から麓へ順に降りてきます。
高い山ほど午後は雲が湧きます。稜線をはっきり見たいなら、早朝から午前中に開くのが確実です。御嶽山は2014年の噴火をきっかけに監視が強化された山で、気象庁のカメラはその一環として置かれています。
このページのカメラを公開している機関
- 気象庁 監視カメラ画像(PDL1.0) — 公式サイト
- 環境省 インターネット自然研究所(PDL1.0) — 公式サイト
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見本画像は各機関の利用規約にもとづいて1台につき1枚だけ複製させてもらったものです。
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