地域
長崎のライブカメラ 2台
雲仙岳と、本明川の河川カメラ。雲仙岳は1990年からの噴火で溶岩ドームができた山で、いまも気象庁が常時監視しています。
長崎のカメラ 2台
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いつ見るか
雲仙岳のカメラが向いているのは、平成の噴火でできた平成新山を含む山体です。溶岩ドームは崩れやすく、監視が続けられている理由もそこにあります。
島原半島は海に囲まれているため雲が湧きやすく、山頂が見えない日が少なくありません。空気の乾いた冬型の日のほうが、輪郭がはっきりします。
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